2009年11月08日

悪人

悪人


作者:吉田 修一
おすすめ度:★★★★★


言い方がわるいかもしれないけど、
意外におもしろい。
それにちょっと感動する。


タグ:吉田 修一
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2009年11月03日

まほろ駅前番外地

まほろ駅前番外地


作者:三浦 しをん
おすすめ度:★★☆☆☆


どの本でもそうだけど、
番外編っていうのはあまりおもしろくない。

番外編がでているころには、
本編の内容をわすれてしまっているから。



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2009年11月01日

走れ!T校バスケット部〈3〉

走れ!T校バスケット部〈3〉


作者:松崎 洋
おすすめ度:☆☆☆☆


おもしろくない。
なんで、出したんだろう?




タグ:松崎 洋
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2009年10月25日

横道世之介

横道世之介


作者:吉田 修一
おすすめ度:★★★★★


TBSの王様のブランチで紹介されていたので、
読んでみた。

大体つまらないことがおおいのに、
今回おもしろかった。
話の流れを作るのがうまく、
次は、次はと思えて
とまらなくなります。

吉田修一が書いた本は初めてよんだ。
他のものも今度よんでみよっかな。



タグ:吉田 修一
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2009年10月18日

無理

無理


作者:奥田 英朗
おすすめ度:★★★★

それぞれの年代に起こる悲劇を描いた話。
悲壮感たっぷり。
でも、話自体は、すごく読みやすかった。


なんか今の時代にぴったりあってるきがする。

一点だけ注意するのは、へこんでるときにはよまないことだな。






タグ:奥田 英朗
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2009年10月10日

誰か―Somebody

誰か―Somebody


作者:宮部 みゆき
おすすめ度:☆☆☆☆

ミステリーっぽくなく、
シリアスな物語。

だから、ミステリーと思って読んだら、
つまらないかった。


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2009年10月04日

新参者

新参者


作者:東野 圭吾
おすすめ度:★★★★

推理小説だけど、
推理自体は単純。

ただ、話の流れはすごくいい。

推理小説と思って読まずに、
普通の物語と思って読むといいですよ。



タグ:東野 圭吾
posted by まーぼう at 18:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月03日

ノルウェイの森 上

ノルウェイの森 上


作者:村上 春樹
おすすめ度:★★★☆☆

いまさらだけど。
村上春樹ってつまらなくは無いけど、
すごいおもしろいわけでもない。
完成されすぎているのか、
独特の世界観のせいかもしれない。

ただ、一つだけいえるのは、
文章書くのはうまい。

映画化されるそうです。



タグ:村上 春樹
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2009年10月01日

半落ち

半落ち


作者:横山 秀夫
おすすめ度:★★★☆☆

ちょっと古いけど。

おもしろいか、おもしろくないかというより、
とにかく渋い。


posted by まーぼう at 22:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月29日

アヒルと鴨のコインロッカー

アヒルと鴨のコインロッカー


作者:伊坂 幸太郎
おすすめ度:★★★★


本を読んだとき、意味がわからなかったけど、
映画をみたら、ストーリーを納得した。

もう一度、よんでみたいかも。

さすが、伊坂幸太郎。



posted by まーぼう at 23:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする